チュートリアル 制作方法のご説明
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DRAGRIチュートリアル

このコーナーでは、DRAGRIの操作方法について、 実例を交えて説明していきます。

矢印編集の基本
DRAGRI編集の基本である、ドラッグパスの追加方法について 説明しています。 操作は簡単。IN点の指定、OUT点の指定と、ドラッグパスの描画という 3ステップです。

矢印ドラッグパスの編集
DRAGRIの特徴は、あたかも被写体を直接つかんで動かしているような 操作性です。そのためには、被写体の動きに合わせて、 ドラッグパスを配置する必要があります。 ドラッグパスの編集方法について説明しています。

矢印有効区間の設定
有効区間の機能を用いると、コンテンツの再生にしたがって、 ドラッグパスのON/OFFを切り替えることができます。 例えば、容器のフタを開けて中身を取り出すというコンテンツを 作るときに、有効区間を設定すると効果的です。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)

矢印複数動作の設定
ひとつの映像に複数の動作があったり、複数の動作に対応した複数の映像があるときの、ドラッグパスの設定方法について説明しています。
(DRAGRI Liteでは、複数映像は扱えませんが、前半の説明は役に立ちます。)

矢印複数映像の同期
前から見た映像と、横から見た映像を同期して表示する場合の編集方法を説明しています。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)

矢印パスのボタン風設定
パスの開始点と終了点を同じにすると、ボタンのような働きをさせることができます。 さらに、リンクイベントを設定して、別フレームにページを表示する方法について説明しています。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)

矢印コンテンツの切替え
Webページを変えないで、他のコンテンツをロードして切り替える方法を説明しています。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)

矢印JavaScriptとの連携
JavaScriptの関数を呼び出したり、JavaScriptからDRAGRIのフレームを制御する方法について説明しています。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません。Win IE, NN4, NN7 のみ動作確認しています。)

矢印反応範囲の設定
反応範囲をツマミを基準に設定すると、パスの終点をクリックされることでオチがばれてしまうということを防ぐことができます。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)

矢印ウォークスルーコンテンツ作成方法
地図の上をなぞると、その地点での風景を映像で体験できる ウォークスルーコンテンツ作成方法について説明しています。
(DRAGRI Liteでは本機能は使えません)




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